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HEIC・SVG・PNG・JPG・WebP:無料の一括変換ツール

PNGをWebPに変換

ロゴ・アイコン・スクリーンショットを、透明な背景のままWebサイト向けにぐっと軽くします。

🔒 100%安全・プライベート:すべての変換はブラウザのメモリ(RAM)内で行われます。写真や画像がサーバーにアップロードされることは一切ありません。

変換する画像をここにドラッグ&ドロップ

またはファイルを選択

HEIC・HEIF・SVG・PNG・JPG・WebP・GIF・BMP(1ファイル60MBまで)

iPhoneのHEIC写真

JPGやPNGにして、元の解像度のままどこでも開けます。

SVGを好きなサイズで

1倍〜4倍の倍率で、くっきりしたベクターとして描画します。

形式が混在してもOK

異なる形式のファイルをまとめてドロップし、一度に変換できます。

PNGをWebPに変換してWebサイトを高速化する

WebPはPNGと同じく透過に対応しつつ、圧縮効率がはるかに高いため、ロゴ、アイコン、イラスト、スクリーンショットがWebサイトでずっと速く表示されます。Googleによると、可逆圧縮のWebPはPNGより約26%小さく、高画質の非可逆WebPならさらに小さくなるのが普通です。

透明な背景は完全に保たれ、画質スライダーでほぼ劣化なしの出力から最大限の軽量化まで選べます。WebPは現在のChrome、Edge、Firefox、Safariのすべてで表示でき、WordPressもバージョン5.8から対応しています。

ブラウザ内で変換、アップロードは一切なし

変換はすべてブラウザ内で行われます。画像は端末からメモリ(RAM)に読み込まれ、デコードされ、HTML5のcanvasに描き直されて、そのままダウンロードフォルダに保存されます。そのため、個人的な写真がサーバーを経由することはなく、保存されることも、他人に見られることもありません。アップロードの待ち時間も、ファイル数の制限も、透かしもありません。変換後のファイルは元の解像度のままで、GPSの位置情報などのカメラのメタデータは新しいファイルにコピーされません。

よくある質問

WebPにしてもPNGの透明な背景は残りますか?

残ります。WebPは透過に完全に対応しているため、ロゴやアイコンの透明な輪郭はPNGとまったく同じに保たれます。

WebPにするとWebサイトは速くなりますか?

画像が小さいほどダウンロードが速くなり、表示速度や、GoogleのCore Web Vitalsの1つであるLargest Contentful Paint(LCP)が改善します。PNGの画像を多く使っているページほど効果が大きくなります。

ブラウザでWebPの選択肢が使えないのはなぜですか?

一部のブラウザはWebPを表示できても、canvasからWebPを作成できません。選択肢が無効になっている場合は、最新のChrome、Edge、Firefoxで変換してください。