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無料の一括透かし入れ、元の解像度のまま

タイル状の盗用防止透かし

薄い繰り返しパターンとガイド線で画像全体を覆い、トリミングで簡単に消せないようにします。

🔒 100%安全・プライベート:透かしの処理はすべてブラウザのメモリ(RAM)内で即座に行われます。商用の画像が外部のサーバーに送られることはありません。

ここに画像をドラッグ&ドロップ

またはファイルを選択。JPG・PNG・WebP(1ファイル50MBまで)。

ライブプレビュー

画像を追加するとプレビューが表示されます

サイズは比率で指定されるので、解像度が違っても、どの画像でも透かしの見た目は同じです。

画像がこの端末の外に出ることはありません。

画像全体にタイル状の盗用防止透かしを入れる

隅に入れた透かしは、数秒でトリミングされてしまいます。タイル状の透かしは、文字やロゴを画像全体に斜めに繰り返して配置し、必要に応じて行の間に細いガイド線も入れます。トリミングできるきれいな部分が残らず、レタッチで消すのにもかなりの手間がかかります。

不透明度を20〜30%程度と低めにすれば、パターンは保護としてしっかり見えつつ、下の写真も見やすいままです。校正用の写真、素材サイトのプレビュー、デザインの下書き、よく無断転載される出品画像などで定番の方法です。

写真が端末の外に出ることはありません

透かしを入れるのは公開する直前、つまり写真がまだ未公開の商品画像やクライアントの作品、個人的な書類である段階がほとんどです。アップロード型のツールでは、そうしたファイルが他人のサーバーにコピーされてしまいます。このツールでは、すべての画像がブラウザのメモリ内でデコード・透かし入れ・保存され、何もアップロードされません。出力は元のピクセルサイズのままで、GPSの位置情報などのカメラのメタデータは書き出したファイルから削除されます。

よくある質問

タイル状の透かしは消せますか?

画像全体を覆うパターン、特にガイド線付きのものを消すには大量の手作業が必要で、たいてい跡が残ります。絶対に消せない透かしはありませんが、タイル状のものは群を抜いて消しにくい方法です。

不透明度はどのくらいにすればいいですか?

20〜30%がよい目安です。内容を隠さずに、保護としてはっきり見えます。支払い前に使われては困る校正用の写真では、不透明度を上げましょう。

パターンには文字とロゴのどちらを使えばいいですか?

ブランド名やWebサイトのURLなど短い文字がおすすめです。小さくしても読みやすいからです。単色のシンプルなロゴもよく合います。