画像に電話番号やWebサイトを入れる
すべての写真に電話番号やWebサイトをはっきり入れます。背景の帯があるので、どんな画像でも読みやすくなります。
🔒 100%安全・プライベート:透かしの処理はすべてブラウザのメモリ(RAM)内で即座に行われます。商用の画像が外部のサーバーに送られることはありません。
ここに画像をドラッグ&ドロップ
またはファイルを選択。JPG・PNG・WebP(1ファイル50MBまで)。
ライブプレビュー
画像を追加するとプレビューが表示されます
サイズは比率で指定されるので、解像度が違っても、どの画像でも透かしの見た目は同じです。
画像がこの端末の外に出ることはありません。
商品画像に電話番号やWebサイトを入れる
画像がInstagramやX、LINE、ネットショップで共有されると、元のページへのリンクが失われがちです。電話番号やWebサイトのURLを画像そのものに入れておけば、転載されるたびにお客さまがあなたのお店にたどり着けるようになります。
電話番号とWebサイトなど、最大2行まで入力できます。「背景の帯」をオンにすれば、明るい写真でも暗い写真でも文字が読みやすくなります。商品を隠さないよう、下中央か隅に配置しましょう。
写真が端末の外に出ることはありません
透かしを入れるのは公開する直前、つまり写真がまだ未公開の商品画像やクライアントの作品、個人的な書類である段階がほとんどです。アップロード型のツールでは、そうしたファイルが他人のサーバーにコピーされてしまいます。このツールでは、すべての画像がブラウザのメモリ内でデコード・透かし入れ・保存され、何もアップロードされません。出力は元のピクセルサイズのままで、GPSの位置情報などのカメラのメタデータは書き出したファイルから削除されます。
よくある質問
2行の文字を入れるにはどうすればいいですか?
テキスト入力欄でEnterキーを押すと改行できます。たとえば1行目に「TEL 090-1234-5678」、2行目にWebサイトのURLを入力します。
写真によって文字が読みにくいのはなぜですか?
白い文字は明るい背景に溶け込んでしまいます。文字の後ろに半透明の帯を敷く「背景の帯」か、「ソフトシャドウ」をオンにしてください。
日本語の文字も入れられますか?
入れられます。日本語はお使いの端末の日本語フォントで表示されるので、「全国送料無料」や「公式LINEはこちら」などもそのまま入力できます。ただし「手書き風」などの装飾フォントはアルファベット用のため、日本語部分は標準的なフォントで表示されます。