Facebook投稿に使える太字・斜体・下線テキスト
FacebookやInstagramには太字ボタンがありません。ここで大事な言葉を装飾して、投稿に貼り付けましょう。
変換はお使いの端末内で行われます。入力した文字がアップロードされることはありません。
テキストを入力
太字や斜体は大事な数語だけに使いましょう。投稿全体を装飾文字にすると読みにくくなります。
デコレーション
囲み枠
下のすべてのスタイルに適用されます。
文字の間
t•e•x•tのように、各文字の間に記号を入れます。単語の間のスペースはそのままです。
サンプルを表示しています。上の入力欄に入力すると、自分のテキストで確認できます。
すべてのスタイル(35)
Sans-Serif Bold
おすすめ人気15文字Serif Bold
おすすめ人気15文字Serif Italic
おすすめ人気15文字Sans-Serif Italic
おすすめ15文字Underline
おすすめ30文字Serif Bold Italic
おすすめ15文字Sans-Serif Bold Italic
おすすめ15文字Double Underline
おすすめ30文字Strikethrough
おすすめ人気30文字Sans-Serif
15文字Script Cursive
人気15文字Script Cursive Bold
人気15文字Gothic Fraktur
15文字Gothic Fraktur Bold
人気15文字Double-Struck
人気15文字Monospace
15文字Circled Bubble
人気15文字Negative Circled
15文字Parenthesized
15文字Squared
15文字Negative Squared
人気15文字Wide Fullwidth
15文字Vaporwave Aesthetic
29文字Small Caps
人気15文字Tiny Superscript
15文字Upside Down
人気15文字Mirror
15文字Faux Greek
人気15文字Faux Cyrillic
15文字Overline
30文字Slashed
28文字Wavy Tilde
28文字Cross Above
28文字Dotted Under
28文字Glitch Zalgo
55文字
Facebook・Instagramの投稿で使える太字・斜体・下線テキスト
Facebook、Instagram、LinkedInの投稿には文字装飾のボタンがないため、長い投稿は文字の塊になりがちです。Unicodeの太字・斜体・下線・取り消し線スタイルを使えば解決できます。このページでコピーして投稿に貼り付け、見出しや価格、行動を促す一文を目立たせましょう。
装飾された文字は本物のUnicode文字なので、投稿がシェアやコピーされても見た目が保たれます。装飾されるのはアルファベットと数字で、日本語の文字はそのまま残ります。
装飾テキストは効果的な場所だけに
- 強調するのは数語だけに:見出し、価格、締め切り、行動を促す一文など。
- ハッシュタグ、ブランド名、キーワードは検索で見つかるよう普通の文字のままにしましょう。
- 段落全体の装飾は避けましょう。スクリーンリーダーはUnicodeスタイルをうまく読み上げられません。
入力した文字は端末の外に出ません
変換はUnicode文字の置き換えによってブラウザ内で行われるため、入力した内容がどこかに送信・保存されることはありません。例外はお気に入りのスタイルだけで、これもお使いのブラウザ内にのみ保存されます。フォントのインストールも不要です。コピーされるのは普通のUnicodeテキストなので、どのアプリやプロフィール、メッセージにもそのまま貼り付けられます。
よくある質問
Facebookで太字を書くにはどうすればいいですか?
上の入力欄にテキストを入力し、Serif BoldまたはSans-Serif Boldのスタイルをコピーして、投稿やコメントに貼り付けます。投稿、コメント、ページの紹介文、Messengerで使えます。
装飾テキストはリーチや検索に影響しますか?
装飾された文字は普通のアルファベットとは別の文字なので、検索やハッシュタグで認識されないことがあります。ハッシュタグとキーワードは普通の文字のままにし、強調したい言葉だけを装飾しましょう。
スクリーンリーダーの利用者は装飾文字を読めますか?
うまく読めないことが多いです。装飾文字を読み飛ばしたり、1文字ずつ技術的な名前で読み上げたりする場合があります。装飾テキストは投稿全体ではなく、短い強調部分に使いましょう。
InstagramやLinkedInでも使えますか?
使えます。同じ文字がInstagramのキャプションやプロフィール、LinkedInの投稿や見出し、X、Threads、LINEなど、ほとんどのアプリで使えます。